お年頃なお肌と気が付いたある日

35歳 主婦 子供一人。

ありがたいことに、私をもらってくれる旦那も見つかり、健康な娘も生まれ、その子も元気に小学生に。

母になり妻になり、もうすぐ10年になる。

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洗面所洗顔したあとに、自然光のある部屋でメイク。

個人的に、肌にいろいろ重ねるのが好みではないので、ケアはオールインワンのクリームのみ。

メイクも日焼け止めに、気になる部分へコーンシーラー、眉、マスカラ、色付きのリップ。

20代のころからのルーティーンだ。

自宅で鏡を見直しても、そこまで変わってない気になっていたのだが、

外でふと、ガラスや鏡に映る斜め45度ぐらいの角度で見た時のほうれい線にぎょっとした。

あれれれっ??家で見る顔となんぞや違うぞ我!!パニックを隠しつつ、繰り返しチェックしてしまう。

気を抜いてる時の顔がこんなにもたるみ始めていただなんて!

化粧水やら美容液を試そうかと、いろいろ調べてみたが、経験上外からより、内側からのアプローチを

試すほうが早いとおもっているので、食べ物と生活習慣をいったん見直すことにした。

野菜、肉、発酵食品、海藻類、気を付けてバランスよく食べている。

しかし、パン、お菓子好きはやめられず相変わらずバクバクに食べていた。

太らないことをいいことに、好きなだけ。

見直してみるとたしかに体重は変わらない。出産後のダイエットも成功してー12キロ落とせた。

体重が変わらないことを理由に、お菓子をばくばくはお肌への負担に現れてしまったようだ。

体系もたるみが少しだがたるみを感じ始めてきた、まさに、こちらもあるいみのお年頃なのだ。

まずは、糖質の取りすぎを意識した食事に切り替えてみる。また、出来るだけ早寝することにしてみる。

毎日コツコツを積み重ねられなくとも、ここ最近は2.3日に一回でも、ストレッチに時間をかけたり

毎朝食べていたパン断ちをして、お菓子を食べない一日を作ることからはじめてみている。

お気に入りはyou tubeで見つけた”顔ダンス”5分から10分ほど鏡とにらめっこ、覚えたものは運転中にしてみたり日常生活に

取り入れやすい。やらずにいられないほど、顔のたるみの変化が感じられるたのだ。

一つの意識改革、ちいさな積み重ねだとおもって、小さく徐々に積み重ねて自分で自分の顔や体を

好きになっていく作業をかさねていく、最近は少し意識して生活できている自分がなんだか好きだ。

自分で決めたルールを自分で守って、自分の機嫌を自分でコントロールできる人になれるかなぁ。。。(^^)

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